信心過ぎて極楽通り越す

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2018年 08月 08日

OCTAVE MRE220

以前に続いて寺の住職が「聴いて損はない」とのたまう。

断る理由を思い付かないので「そ、そうですか」と・・・・・。





カルト宗教に洗脳される輩はつくづく馬鹿だと思っているが、

人はこうやって理性を失うものなのかと自分自身時々思うことがある。

「騙されたと思って・・・してみろ」この殺し文句が一番危険だ。

俺は絶対に引っ掛からないと豪語してまんまとオレオレ詐欺に引っ掛かるのだ。


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現在JBLシステムを、中高域に Octave RE320、低域に Levinson No.23.5 でジャズがご機嫌に鳴っている。

低域の半導体の Levinson No.23.5 を球の MRE220 に入れ替えてみる。

音が出て最初に気付くのはエネルギーの凄さ。

当初は球のアンプにありがちな低域が膨らむ効果かと思ったがそれだけにあらず。

力強いベースやピアノの左手の表現は克明で、中高域との音色の統一感も手伝って盤石なピラミッドを形成する。

モノアンプの本来の魅力である左右のセパレーションも気持ちよく、

中高域の RE320 のエージングが終わるまで封印していたステレオアンプの左右を帯域の上下に割り当てる”モノ使い”を実行すると

更にセパレーションは向上し3次元的奥行きが向上する。

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「人はこうやって理性を失うものなのか」と皆に思われている。(大汗)









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# by gokurakutojigoku | 2018-08-08 01:05 | アンプ | Comments(8)
2018年 07月 25日

暑中お見舞い申し上げます

札幌もやっと夏らしくなってきました。

日中は30℃位ですが夜は涼しいです。

これで暑いと言うと殺人的酷暑に苦しんでいる方々からは非難を浴びそうですが、

言葉だけの暑中見舞いより涼しげな料理でも如何でしょうか。

噂に聞いていた「円山 檀」(まるやま だん)
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冷やした器の冷菜から始まり、
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ズッキーニのフリット
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美しい盛り付けのお造り
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時しらず(鮭)の焼き物
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等々、味だけでなく目にも楽しい料理でした。



中でも秀逸なのがトイレの手洗い。
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料理屋の記事でトイレを褒めてどーする!?



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# by gokurakutojigoku | 2018-07-25 22:46 | グルメ | Comments(6)
2018年 07月 21日

Night in 南阿蘇

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一年ぶりの南阿蘇である。

きれいに整備されたお庭が美しい。

wooさんのアジトのSmokin'にて早速聴かせていただく。

スピーカーセッティングの苦労は大きく報われているよう。

昨年とは中高域の滑らかさがまるで違う。

エネルギーとエッジと響きが見事に同居している。
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数曲聴いたところでwooさんが「夕食まで時間があるから旅館の温泉に入っていらっしゃい。」と言う。

もっと聴きたいのに、なんで!? 気持ちを抑えて素直に従うが、頭の中は”❓❓❓”

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旅館までお迎えに来て頂いたwooさんの車から降りて Smokin' のドアを開けると・・・、

ピアノトリオの生演奏‼
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そして、wooさんの奥様が作った豪華な食事。
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もう、それはそれは夢のような光景で目頭が熱くなりました。

後で聞けば、小生を追い出してから短時間でどうやってセッティングしようかと考えていたとの事。

全く気付かなかった。






ピアノの園田智子さん。

ひたすらにスイングするカッコいいアドリブに小生は夢の世界。

ずぅーと聴いていたい衝動にかられました。
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ベースは赤松貴文さん。

ジャズはベースが”扇の要”。ランニングは良く走り、ソロは小生の感性と共鳴する。

音色のほんのりとした温かさが心に沁みる。
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ドラムは鐘ヶ江貴裕さん。

凄く趣味のいいリズム。

禁欲的とも思える抑制がこのトリオの音を大人の世界にいざなう。

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そして歌姫は、薛(せつ)江里子さん。

スレンダーな体型から想像し得ない豊かな声量がセクシーに、時には明るくメインストリームからボサノバまで自在に歌いこなす。
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この夜、ご一緒いただいた方々。

熊本市内でうどん屋さんを営む野崎さんご夫婦。いくらでも飲めます!!

差し入れの馬肉のすじ肉煮込み抜群でした。
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イタリアンシェフの正野さんとエステ店を経営するの西村さん。

お二人共に明るく気遣いの方でした。よく飲みます!!
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今回のサプライズ攻撃の指揮官と参謀のwooさんご夫婦。

サプライズ過ぎて感謝の言葉が見つかりません。

奥様のお料理、本当に美味しかったです。奥様はよく食べ、よく飲みます!!
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一人忘れてました。集合写真の右端、ウチのカミさん。
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あっという間に時間は過ぎていきました。

小生を驚かせていただいた皆様に本当に感謝です。















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# by gokurakutojigoku | 2018-07-21 22:30 | 訪問記 | Comments(8)
2018年 07月 10日

Super Black Box

OCTAVE の Super Black Box なるものを試してみる。
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パワーアンプの背面に専用端子があって本品をそこに接続するだけ。

中身はコンデンサーで、コンデンサー容量を10倍に増加させるようだ。

思いつく効果は駆動力と瞬発力の向上か?

カタログでは低インピーダンスや能率の低いスピーカーもたやすく駆動すると言う。

能率の高い拙宅のJBLユニットではどうだろうか。

拙宅では 3way のうち mid と high のみ OCTAVE を使っているのでウーファーの効果は未確認。
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最初に気付くのは高域が大人しくなること。

シンバルはきめ細かく上品になる。

アコースティックギターのナイロン弦も滑らかな質感になる。

一方でジャズのホットな温度感は僅かに後退。

間違いなく”高品位”の音になる。

クラシックなら必須アイテムか!

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# by gokurakutojigoku | 2018-07-10 00:34 | アンプ | Comments(6)
2018年 07月 01日

宗旨替え

試聴後のモヤモヤを解消するために踏み切った。

Mark Levinson No.23.5を残し Cello Duet350 と Cello Performance を OCTAVE RE320 入れ替える。

ほぼレビンソンサウンドからの脱却である。

50年代から60年代のジャズを70年代当時のスピーカーで鳴らすというコンセプトで構築してきたJBLシステムに

Mark Levinson や Cello は小生にとって盤石の組み合わせであった。

最新アンプを試聴するたびにS/Nや解像感、ヌケの良さ等が無視できなくなってしまった。

昨年10月にEAR912を導入してから管球アンプの魅力と可能性に魅せられてきたが、

慣性質量の大きな物体を止められなくなるが如く「球」という方向性はもはや自己制御不能なのである。
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先ずは3wayのmidとlowを置き換える。

ややドンシャリか。

低域が少し太り気味で大味。高域もよく言えば力強いが量的に過剰。

チャンデバのレベルやクロスを変えても傾向は同じ。

1週間様子を見てから、No.23.5 を low にして、RE320 を mid と high に入れる。

低域の量感、締まり具合、高域の量、質共にいい感じになった。

各帯域の繋がりもスムーズでまとまっている。

ダンピングファクターの差なのかそれともゲインの差なのか。因みにゲインは RE320 が28dB、No.23.5 が26dBである。

ウーファーの制動に効くと言われるダンピングファクターなんてあまり信用していないがそれなりに影響はあるのかもしれない。
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それにしてもS/Nは格段に良くなった。

暫くこのまま聴きこんでみよう。
































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# by gokurakutojigoku | 2018-07-01 23:22 | アンプ | Comments(19)
2018年 05月 19日

OCTAVE

寺の住職が「まあ、聴いてみなはれ」とのたまう。

借りる分にはタダなので・・・・・。
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OCTAVE RE320 もう、それはそれは・・・凄いアンプでした。

別にのけぞるような音が出る訳ではないのだが、とにかく素直ででしゃばることもなく、かと言って日本的な”おすまし”でもなく、

洗練されているけど無機質ではなく粘りとコクのあるナイーブなところが魅力的です。

現在使っている Mid の Cello DUET350 と Low の Cello performance にそれぞれ入れ替えてみましたが

音色の繋がりはスムーズで異質感は微塵も感じませんでした。

解像度も Cello に比べると格段に高いですが古い録音を”やりすぎ”にしてしまうオーバークオリティー的違和感はありません。
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パワーチューブは KT150 という現代球です。

この球はTung Sol でしか生産されていませんが他に KT120、 KT88、 6550 挿し替え可能なので転がす楽しみはありそうです。

それよりも前段のECC82(12AU7)の選択で音色が大きく変わるかもしれません。





一通り聴いた後で「タダより高いものはない」という言葉が頭をよぎりました・・・・・(-。-;













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# by gokurakutojigoku | 2018-05-19 23:32 | アンプ | Comments(2)
2018年 05月 16日

まだ初春

以前紹介した蕎麦の「いし豆」に行ってきました。

相変わらず美味しいです。

以前よりも蕎麦の風味が濃く感じました。

その時々で蕎麦の実の差が出るのでしょう。
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いし豆の近くの真狩神社の桜。

山里にも春が来ました。
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# by gokurakutojigoku | 2018-05-16 13:00 | グルメ | Comments(8)
2018年 05月 09日

蕎麦とトリュフの香り

網走の森の中に佇む一軒家。

お蕎麦屋さんの温(おん)です。

有名な網走監獄の近くです。
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事前に調査していたので悪くはないだろうと思っていましたが、驚きました。

美味しいです。3本の指に入ります。

蕎麦の香りに関してはトップです。

運よく11時半に店に行けましたが12時すぎたら混みます。
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当日は以前から気になっていたオーベルジュ、「ヘイゼルグラウスマナー」に宿泊。

英国風の調度品に囲まれてフランス料理を堪能できます。

美味しかったです。大変満足しました。

次回は夏に再訪したいと思いました。
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春の遅い道東ですが、今年は例年より早くエゾエンゴサクやミズバショウが咲いています。
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清々しい若葉の香りに癒されました。











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# by gokurakutojigoku | 2018-05-09 21:54 | グルメ | Comments(2)
2018年 04月 19日

TELEFUNKEN のデートコード

以下、管球マニアには常識らしいですが備忘録としてUPします。



1958年以降の Telefunken は8ケタのデートコードがレタリングされています。

ただし、1930年から1968年までは別に「3レター&2桁」「アルファベット2桁」のデートコードがあり

1958年から1968年までは平行して使用されていたようです。

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写真はECC83、デートコードは B3205401

1桁目 B      Berlin factory (U = Ulm factory)
2桁目 3      日の十の桁
3桁目 2      日の一の桁  3桁目と2桁目で「23日」
4桁目 0      月の十の桁  (0か1のみ)
5桁目 5      年の一の桁  この場合1965年か1975年
6桁目 4      月の十の桁  4桁目と6桁目で「4月」
7桁目、8桁目 01  改訂番号 

この球は1965年か1975年4月23日にベルリン工場で製造されたECC83ということになります。

もう少し素直な表示に出来なかったのでしょうか。  

戦前戦中の軍事機密も影響しているのかな?

Telefunkenの真空管の真贋は管底の◇マークがその根拠になりますが、

当時はOEM生産が普通に行われていたため Telefunken で生産されVALVO や SIEMENS のレタリングを纏った◇マークの球も存在します。
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# by gokurakutojigoku | 2018-04-19 23:27 | 真空管 | Comments(6)
2018年 04月 13日

ECC88




先日の互換球の失敗から球を勉強するためにECC88(6DJ8)を5種類集めてみました。
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プリアンプEAR912は5本のECC88が使われていますが、ラインステージの2本を挿し換えてCD入力で音の変化を探ってみます。
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①はデフォルトの球です。EARのマークがレタリングされてますがスロバキアの JJ Electoronic 製と思われます。

 音の傾向はややドンシャリでこのプリの音の性格を形成しています。ジャズはダイナミックですがもう少し落ち着いた佇まいが欲しくなります。

 ドンシャリと書きましたが、客観的に見れば下も上も伸びていると解釈すべきであって本当はまともなバランスなのかもしれません。

 他の球を挿して分かったのですがなぜか解像感は少し落ちます。
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②Telefunken ECC88     お約束のダイヤ◇マーク付きです。輪郭や表情がクリアーで見晴らしがいいです。

 音像は引き締まった印象ですが柔らかさも備えています。

 一方で人の声に対してはストイック過ぎるかもしれません。
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③TESLA E88CC    ECC88 の高信頼管。何ともありがたい事にsankanchiさんに譲っていただいたものです。

 1960年代のOld STELA でgold grid & Gold pin 。手元に来てから色々調べてみましたが超レア球の様です。

 sankanchiさんには心よりお礼申し上げます。

 癖のない中庸を得た表現ながら透明感と柔らか味が同居したような、実にナチュラルです。
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                 gold grid の拡大写真
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④Amperex ECC88    オランダ Heerlen factory 製の地球マーク付き。この球は我が家のJBLシステムに相性が良かったです。

 演奏に深みや重量感があって、しかも解像感も良く出ていてまさにウエルバランスです。特にボーカルはピカイチでした。
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                地球マーク
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                Dimpled disc getter
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⑤Amperex ECC88   こちらはイギリスの Blackburn factory製のAmperexです。
 
 ④と同様に Dimpled disc getter ですが、プレート周りの構造は細部が異なっています。

 ④に比べてあっさりしていておとなしく穏健な音です。
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⑥Mullard ECC88   イギリス Blackburn factory製です。響きが厚く重々しいです。長く聴いているとお腹いっぱいになります。

 これが巷で言われるMullardの音の特徴なのでしょうがウチのシステムでは重量感が勝ってしまいます。
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こうやって球の違いを聴き比べてみるとそれぞれ個性があって面白いです。

管球ファンの間ではTelefunkenやMullardに人気がありますが、あくまでも自分のシステムとの相性ですから

ブランドにこだわらないで少しずつマイナーな球も試したいと思います。




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# by gokurakutojigoku | 2018-04-13 19:33 | 真空管 | Comments(19)